

生きる意味とワンネスについて。
(また前振り長めです。)@ArgentineTango in @NymphenburgCastle I wenn to @milonga!!! 昨日、なんだか芋づる式にいろんなことが腑に落ちて、ピコーン!わかった!ってなったのでそのことについて書いておく。: 【最近自分の心の声に従うようにしている話】最近アルゼンチンタンゴをまた踊り始めた。きっかけは、ミュンヘンの劇場そばの公園で毎週無料のアルゼンチンタンゴパーティーがあるのでそこにたまたま行った、というのがきっかけなんだけど、そこで踊ったらもう少しきちんと踊れるようになりたい気持ちがむくむく湧いてきて、今日は急に思い立って単発のレッスンを習いに行った。しかも毎週受けている社交ダンスのレッスンがちょうど同じ時間にあったのでをサボって!!!お月謝払っている社交ダンスサボって、別なレッスンに行くなんて、今までだったら絶対にしなかった。これまで、社交ダンスは自分の時間の使い方として一番の優先順位に入るくらいのものだったのに。だけど今日は、なんだか社交ダンスが気になった自分がいて、「お金は問題


自分に課す制限の枠をとってやりたいことをやろう
20年ぶりに指揮棒ケースを開いてみた。中には地元東村山市の何かのイベントでもらったんだろう、東村山営業所、と刻印のある鉛筆が、20年前に使ってポンと箱に入れたままの状態で出てきた。今はもうない、私が育った家である、東村山の古びた小さな家がふと頭に浮かんだ。そしてその家の黒電話の横のこれまたヨレヨレになっていた鉛筆立てにたくさん無造作に突っ込まれている鉛筆たちをふと思い出した。この鉛筆は、多分そこからなんとなしに10代の私が引き抜かれ、この指揮棒ケースに突っ込まれ、そのまま日の光を浴びないまま、私の引っ越す先へ引きまわされた生活を20年もしてきたのだと思う。 指揮棒も、昔のままだ。カビてることもなく、劣化することもなく。なんだか、20年前のタイムマシンを開いたみたいで心がキュンとなる。 指揮棒は持ち手のコルクの形がいろいろあって、指揮者は自分の手にあったものを手に入れるのにこだわりがあったりする。かくいう私も都内の大型楽器屋さんで沢山の指揮棒の中からあーでもないこうでもないと、いくつも触らせてもらってこれを選んだ記憶がある。そして、指揮中に飛ばし


感謝ノートの書き方
今年2023年から私は感謝ノートをつけています。もともと未来日記をつけようと思って始めたのですが、段々と自分流の感謝ノートになっちゃった。で、それが逆にとっても良い具合なんですよ。感謝ノートをつけるだけで毎日が幸せな気分で過ごせるようになるのですよ!せっかくなので皆さまにも書き方をご紹介します! 手帳の選び方 私はA5サイズくらいの手帳で、見開き片面一枚が1日分の予定が書き込めるような手帳を使っています。どんな手帳でもいいと思いますが、日付が書いてある方が毎日書くモチベーションにつながるので私は愛用しています。表紙はちょっと豪華な感じのものを選びました。旅先でたまたま見つけた気に入った手帳です。(Paperblankという会社のもの)、ただ、どんなのでもいいと思います。自分が気に入って毎日書きたいと思わせてくれるようなのがいいです。 手帳の書き方 手帳をベットの脇に置いておきます。 夜寝る前にベットに入ったら、手帳を開き、今日1日あったことを思い出しながら、ありがとう、お礼を言いたいことを十個思い出します。どんなことでもいいのです。例えば.


夢を叶えるノートで本当に叶った?念願のグランドピアノが我が家にやってきた日。
4月から、身の回りの動きがめちゃくちゃ早くなっています。なんだか目が回る、というか、たくさんのパラレルワールドを行き来しているような感じというか。。。皆さんはそんな感じないですか? 3月21日の春分のあたり、宇宙元旦とも言われていてこのあたりで「願い事をすると叶いやすいよ!」という情報を間に受けて、実は夢を叶えるノートを書いたんです。これまでこんなものを書いたこともないし、そんなに信じているわけでもなかったんだけど、物は試し、、と思って。文字より絵の方が叶いやすい、しかもちゃんと手を使うといい、(写真などではなく、絵を描く)というので、気に入っている表紙のノート、(今年から始めている感謝ノート。感謝ノートについては次回のブログに書きますね!乞うご期待。)の最後の方のページにドーンと願い事を二つ。 一つ目の願い事の絵は、綺麗なグランドピアノ、正面にはベーゼンドルファー(楽器の会社の名前。歌曲などを演奏するのには世界一と言われる、大変に繊細な柔らかい音がするピアノ)と書きました!家にグランドピアノが欲しい!これは小さい頃からの夢です。場所があるかない



